2026.03.19 ・ イベント / オープンファクトリー / お知らせ / ショッピング
2026年の母の日は「料理が楽しくなる時間」を贈りませんか?藤次郎では3/23より母の日フェアを開催。早期購入で限定ラッピングやハンドクリームのプチギフトがお得に。さらにスタッフ一押しの「菜切包丁」なら期間中ラッピング&ギフトが無料!
2026年5月10日(日)は母の日です。
日頃の感謝を込めて。今だけのお得な特典をご用意しました。
今年の母の日フェアでは、包丁と一緒に「お母さんの手を癒す時間」をお届けします。
期間中に母の日ギフトをご購入いただいた方へ、心ばかりのプチギフト(ハンドクリーム)を添えてお届けいたします。

【フェア期間:2026年3月23日(月)〜5月18日(月)】

母の日ラッピング 通常220円➡110円
さらに
ハンドクリームのプチギフトをプレゼント!
お母さんの手を労わる小さな贈り物を添えてお届けします。
余裕を持って準備したい方に。

母の日ラッピング(220円)をお選びいただいたお客様に
ハンドクリームのプチギフトプレゼント!
大切にお包みいたします。

母の日の贈り物として、包丁にメッセージをお入れします。
【選べるメッセージマークは3種類】
・Thank you
・感謝
・ありがとう
包丁を見るたびに、贈った想いが伝わる一本に。
※通常の名入れとメッセージマークを組み合わせることはできません。
※包丁の表面加工によってマークを入れることができない場合がございます。
詳しくは各商品の詳細ページをご覧ください。

母の日の贈り物といえば
・花
・スイーツ
・雑貨
が定番です。
でも包丁は少し違います。
毎日の料理を支える道具だから。
切れ味のよい包丁は
・軽い力で切れる
・食材がきれいに切れる
・料理の負担が減る
料理の時間を、少し快適にしてくれます。
「作らなきゃ」から「もっと切りたい」へ。
毎日繰り返されるお料理。もし、その時間が「義務」ではなく「自分を癒す時間」に変わったなら。
切れ味の良い包丁は、単に食材を切る道具ではありません。スッと刃が入る快感は、調理中の身体の負担を驚くほど軽くしてくれます。
今年は、お母さんの手と心を労わる「一生もの」を贈りませんか?
菜切包丁について詳しくはこちらの記事をご覧ください
贈り物を選ぶとき、三徳包丁や牛刀が1本あれば十分だと思われる方もいるかもしれません。
でも、私たちスタッフが改めて「菜切包丁」を使ってみて、驚いたことがあります。
それは、「野菜の千切りが、とにかく楽しくて止まらなくなる」ということ。

刃が真っ直ぐな菜切包丁は、トントンと小気味よい音を立てて、キャベツや大根を驚くほどスムーズに刻んでくれます。
「料理を作らなきゃ」という義務感が、いつの間にか「もっと切りたい」という夢中な時間に変わっていく。その魔法のような力を実感したのです。
メインの1本をお持ちの方にこそ、野菜専用包丁がもたらす「2本目の感動」を贈りませんか。
千切りが「面倒」から「楽しい」に変わる体験は、お母さんへの最高の労わりになります。
菜切包丁について詳しくはこちらをご覧ください。
▶ 菜切包丁(なきり包丁)とは? プロが教える特徴・使い方・三徳との違い【もっと千切りたくなる野菜用包丁】

シリーズを問わず、菜切包丁を母の日ギフトにお選びいただいたお客様には、感謝を込めて以下の特典を期間中いつでも無料でサービスさせていただきます。
・母の日ラッピング(通常220円) ➡ 無料
・癒しのハンドクリーム(プチギフト) ➡ プレゼント
包丁は、料理スタイルによって使いやすさが変わります。
母の日の贈り物には、
お母さんの普段の料理に合う一本を選ぶのがおすすめです。
藤次郎では、用途に合わせてさまざまな包丁をご用意しています。
TOJIRO PRO 三徳 170mm 11,000円(税込)

中空設計のステンレスハンドルは、衛生的に使えて、どなたにも使いやすい重さの人気ナンバーワンシリーズです。
皮むきはもちろん、サブ包丁としても活躍するペティナイフは、一つあるだけで料理の幅が広がります。
小回りが効いて、さっと使えるのが魅力です。
購入はこちら
<h3■ キッチンバサミ|包丁と一緒に贈るなら
TOJIRO PRO キッチン鋏(セパレートタイプ) 7,700円(税込)

分解して丸洗いできる、セパレートタイプ。切れ味の良さが人気です。
肉や野菜の下処理、袋の開封など、キッチンで活躍する便利なキッチン鋏は、包丁と一緒に贈るギフトとしても人気です。
包丁は使い捨ての贈り物ではありません。
切れ味が落ちても、研ぐことでまたよみがえります。
藤次郎では、研ぎ直し・修理にも対応しています。
安心して長く使い続けられる母の日ギフトです。
Q. 包丁を贈るのは縁起が悪い?
A. 刃物は「縁を切る」という意味を気にされる方もいますが、
現在では、
「未来を切り開く」
という意味で贈り物として選ばれることも増えています。
Q. せっかくプレゼントする包丁、切れ味が悪くなったらどうしたらいいの?
A. 包丁は使えば必ず切れ味が落ちていきます。
切れ味が悪くなった時、修理が必要になった際は、藤次郎の「研ぎ直し・修理サービス」をご利用ください。
包丁には、「研ぎ直しサービス」を無料でご利用いただける、研ぎ直しサービス券をお付けいたします。
母の日は、「ありがとう」を伝える日。
そして包丁は、毎日の料理を少し楽にする道具。
お母さんの毎日に寄り添う贈り物として、藤次郎の包丁を選んでみませんか。
【対象店舗】藤次郎オンラインショップ