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Google翻訳とRideOnからみえる未来の風景

カテゴリー:PC, Web関連, 雑談  [2015.1.26 (月) 22:23]

b_5c82a84a楽しげ! GoogleGlass風のスノボゴーグル「RideOn」が資金募集中 ナビ機能でバックカントリー遭難も防げそう

一時期、Googleが開発したGoogle Glassが話題になりましたが、実際にそれを付けて街中を歩いている人もそれ程多くなくて、まだまだウェラブル端末の時代は来ない感じですね。確かに街中にカメラ付きでいろんな情報が出てくる端末を付けている人が歩いていたら、ちょっと身構えちゃいますよね。肖像権や著作権なんかの問題もクリアしなくてはいけないですし、やっぱり見た目も気になりますしね。
そんな中、この技術を利用したゴーグルを開発しているベンチャーが、スノーボード用ゴーグルに利用した製品開発で、クラウドファンディングに挑戦中です。実際、スノーボードやスキューバなど、ゴーグルを普通に使用するスポーツの分野などでは、こういう部分は結構利用法があって普及しそうですよね。スポーツゴーグルの分野で、まず一般化すると、バイクのヘルメットやクルマのフロントウィンドウなどに採用されて、技術が一般化しそうですよね。動向が気になるところです。

「Google翻訳」が神アプリに!オフラインでもカメラをかざすだけ翻訳できる機能などを搭載

さすがにまだまだメガネのようなウェラブルで一般化するのはまだ先かもしれませんが、携帯をかざして表示されている外国語を母国語に翻訳する機能も開発されてきてます。そうなると、海外へ旅行に行ってもある程度の行動についてはウェラブルで母国と同様に行動が出来るようになりますよね。海外の人などと商談をする国際的な見本市なんかでもお互い話するときのみ、そういう端末を利用するなんて方法でも広がりがあるような気がします。自然な感じでこういう技術が利用できる未来が近づいて来るといいですね…

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