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管理人“JM”のブログ

iPhone 5seは5sと変わらない外観?

カテゴリー:Apple  [2016.2.26 (金) 20:31]

iphone5se4インチ「iPhone 5se」、外観は「iPhone 5s」と基本的に同じ可能性

9TO5Macが報じたところによると、現在3月に発売が予定されている4インチのiPhoneについて、レンダリング画像を入手し、形状がiPhone 5sとそれほど大きく変わらないのではないかと伝えています。9TO5MacはiPhoneのケースメーカーからの話として伝えており、大きさや厚みなどは大きく変更がなく、面取りされたような形状のiPhone 5sの面取り部がアールがかかったような形状になっています。
また、電源ボタンの位置がiPhone 6等と同様の側面に移動されているようです。実際にレンダリング画像を見るとiPhone 5そのものといった形状です。

以前より噂サイトなどから、予想図などが出ていますが、いずれもiPhone 6をそのまま小さくした形のものが多かった中で、まさにiPhone 5の焼き直しともいえる形状が示されたのは初めてで、信憑性はともかくなかなか興味深い内容だと思います。iPhone 5seとiPadの9.7インチ版は3月15日のスペシャルイベントで発表されるといわれています。

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iPhone 5seは廉価版ではない?

カテゴリー:Apple  [2016.2.20 (土) 19:28]

20160218145013-iphone-5se-7-7-plus3月発売の「iPhone5se」は高性能!iPhone6sと同じA9プロセッサ搭載!

大きくなったiPhone 6時代からコンパクトなiPhoneが熱望されているわけですが、iPhone 5seとして3月中旬の登場が噂されています。噂サイトでは大体内容として同じものが出てきているので、iPhone 6s/6s plusと同じA9プロセッサ、M9コプロセッサが搭載され、16GB・64GBのモデル構成はほぼ確定のようですね。

iPhone Maniaさんの記事の通り、iPhone 5cの失敗を踏まえて、しっかりとしたミドルレンジの商品として投入する予定のようですね。

iPhone 5cはiPhone 5sの登場時に発表され、実質iPhone 5の後継機種としてカラーバリエーションと、プラスチックによる筐体といった新しい試みが盛り込まれていましたが、期待されるような売り上げは作れなかったようです。廉価版といった位置づけの割に高い価格設定が一番の足かせになったようですね。スペックもしっかりとしたコンパクトなモデルとして、新たな需要を掘り起こすことになりそうですが、実質0円の端末が売れなくなった日本では、需要があってもミドルレンジというラインが爆発的な人気が出るのか、微妙な感じがします。それよりも本当に5seなんて名前でいいんですかね?

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AppleはVRで何を作るのか

カテゴリー:Apple  [2016.1.31 (日) 19:30]

00-topアップルがVR端末を極秘に開発、その狙いとは?

Appleは何やっているんだろうと、かなり気になるニュース。Appleが自動運転車を開発しているという噂は数年前から公然の秘密のようになっていますが、この噂の元になったProject Titanの雇用も凍結されたと報道されたり、プロジェクト責任者とされたSteve Zadesky氏が退社するなんて話もあり、かなり雲行きも怪しくなってきています。元々Appleはクルマの開発をしていると公言していないですし、そもそもクルマなんて考えてもいないのかもしれないですしね。

と、こんな中、Appleは3DユーザーインターフェースやVR研究について、アメリカで第一人者といわれるDoug Bowman氏を迎え入れたと報道されており、VRやARなどの分野への商品開発を行っているのではと憶測が立っています。すでにこのVR/ARの分野のベンチャー企業をこぞって買収していて、スター・ウォーズの表情のモーションキャプチャーでも話題になったFaceshift社や、MicrosoftのKinectの3Dジェスチャーセンサーを開発したPrimeSense社など、VR/ARの周辺を取り巻く技術の開発を積極的に行っていることがうかがえます。

単純にPlaystation VRのようなVRセットを開発しているだけではなく、もっと大きなテクノロジーを開発中で、あくまでもクルマもその一部でしかないのかもしれません。Appleが本来得意としていたのは、複雑な技術を普通の人が何も考えずに使うことが出来る「テクノロジーを一般向けに簡単に再定義」することだったと思います。VRヘッドセットをつけて町中を歩き回るなんて変な状態ではなく、もっと自然にVR/ARが感じられるようなすごいものが出てくるといいですよね。
まさにBTTFのような未来をしっかりとビジョンとしてみていて、それを現実化するための技術開発で私たちをあっと言わせてくれるのではと期待しちゃいますけど、実際のところAppleは何を作っているのでしょうか?

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デュアルカメラのiPhone

カテゴリー:Apple  [2016.1.28 (木) 20:37]

©COMPUTER BILD and Martin Hajek.

©COMPUTER BILD and Martin Hajek.

アップル、「iPhone 7 Plus」でデュアルカメラ搭載モデルを開発か

4インチのiPhoneの話題で最近は持ちきりですが、正常進化するiPhone 7についても話題が出てきました。今回のネタはiPhone 7 Plusとされているもの。5.5インチの大きいPlusのシリーズにデュアルカメラユニットを組み込むのではないかという噂が出てきました。このデュアルカメラ、Huaweiなども既に搭載しているスマートフォンを発売していますが、デュアルである特性を活かした、撮影後のピント合わせや、焦点距離を情報として持てることから、背景と人物などの距離の違いを検知した切り抜きを行ったりといったことも可能になるようです。

Appleは昨年の5月にイスラエルのベンチャー企業Linxを買収しているんですが、このLinxがまさに複数のレンズを並べたアレイカメラの技術開発を行っていた会社。開発していたモジュールなどもスマートフォン向けにピッタリの薄型のユニットになっていて、今後の搭載カメラにも確実に活かしてきそうといえます。iPhone 6ではデザインにこだわるAppleらしからぬ、カメラレンズが飛び出ているというデザインになっていますから、デザイン的な部分でもメリットは大きいといえますね。
ただし、このデュアルカメラはiPhone 7のすべてのモデルに搭載されるわけではないという話のようで、今後主流になると思われる複数のユニットを持ったアレイカメラ型の恩恵を他社に先んじて投入することが出来ないというのもちょっとさみしい感じがします。

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新4インチiPhoneは「5e」?

カテゴリー:Apple  [2016.1.15 (金) 21:47]

201306ipp8“小さいiPhone” の名前は6cじゃなくて「iPhone5e」か! 5sの強化版で16GBと64GB展開らしい / 3月に間に合う勢いで製造という噂

iPhone 6が登場してからというもの、ずっと噂として上がっていた一回り小さいiPhoneが今年3月に登場するのではと噂になっています。噂の中ではiPhone 6cとして4インチが追加されるとの話も多かったんですが、ここに来てまさかの「iPhone 5e」と先祖返りするような名前で登場するとの情報も出てきています。「e」はenhancement=強化の意味になるようで、iPhone 5sをベースにA8チップ、Apple Pay、NFC、VoLTEを搭載したまさに強化版と言った内容。6 Plusはまだしも6でも大人の男が持っても、片手で使うのはなかなかもてあますサイズなので、6を見て会を迷った女性の方たちからすると、5ベースの小型のiPhoneの登場は待ちに待ったという感じですね。

タイミング悪く、仕事で使っているAndroidのF-12Cがバッテリーの持ちが悪すぎてガラケーに戻しちゃったもんで、iPhone 5eが出ても二台持ちにはならないと思いますが、周りでも切望している人が多いので、名前はともかく早い段階で小型iPhoneが出てくれるといいですよね。PCを持っていない人にはスマートフォンの画面が大きくなるのは歓迎かもしれませんが、ちょっと今のスマートフォンはどれも大きすぎるんですよね…

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iPhone 6Cは2月登場?

カテゴリー:Apple  [2016.1.4 (月) 20:22]

Screen-Shot-2014-04-23-at-7.38.31-AM-640x467-e13982639045824インチの小さな『iPhone 6c』は2月発売予定。iPod touchに似たラインアップに?

以前から噂されている4インチサイズのiPhoneですが、販売が終了したiPhone 5cの後継として、iPod touchにも似たカラーラインナップで2月に登場すると9TO5Macで報じられています。iPhone 5cはA6チップとプラスチック筐体を採用していて、サイズ感なども非常によいエントリーモデルではあったんですが、価格の高さからあまり売れずに、iPhone 6 / 6 Plus登場時、1年早々でラインナップから姿を消してしまいました。
その後、iPhone 5cに変わるモデルは登場する気配はなく、噂だけが先行する中、電話機能とGPSの搭載されていないiPod touchは第6世代に進化。iPhone 6シリーズの大きさに二の足を踏んだユーザーからは、このiPod touchに相当するiPhoneの登場を待ちわびているような状態でした。
現行のiPod touchのカラーバリエーションはスペースグレイ、シルバー、ゴールド、ブルー、ピンク、そして(PRODUCT)RED仕様のレッドの6色展開。(PRODUCT)REDが追加される可能性は少なく、iPod touchの動きを見越してカラー展開はされに縮小される可能性はありますが、iPod touchよりも高性能のA9チップやNFCを搭載したモデルとなればラインナップ的にも問題はなさそうです。ただ、筐体はiPod touchとそれほど変わらないのであれば、それほど時間をかけずに展開が出来たのではないかと、今更ながら思ってしまいます。5並の大きさを求めるユーザーが多い中、早い商品展開をお願いしたいところです。

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MacBook Airに後継機種が?

カテゴリー:Apple  [2015.11.30 (月) 22:52]

macbook_air_yosemite-800x450MacBook Airが大幅刷新へ!11インチを廃止、来年6月に発表か

最近話題に上げるのを忘れかけているAppleネタ。超薄型のMacBookと、11月に登場した12.9インチのiPad Proのせいで立ち位置がおかしくなりかけているMacBook Airですが、次期モデルの噂が出てきました。台湾メディアの経済日報が、サプライチェーンの話として新型は随時開発中で、来年のWWDCのタイミングで発表されると伝えています。この中でAirはさらに薄型になり、11インチモデルが廃止され、13インチと15インチの2種類になるとしています。

個人的には今の微妙な立ち位置から考えると、この13インチよ15インチは実はMacBook Proの新型で、GPUが独立したプロ向けのラップトップもそのまま薄型に変身するのではないかと感じています。実際、iPad Proもラップトップの代わりにはなりきれず、Surface Proあたりとの比較対象も多く、昔のような一人勝ちといった状況にならないこともあるし、同じようなコンセプトでMacBookが登場してしまうと、8年もモデルチェンジしていないAirが、てこ入れのためにこのタイミングで新しく大きくなったとしても、モデルのキャラクター付け自体がおかしくなってくるような気がするんですよね。
とりあえずWWDCあたりで、魅力的な商品を登場させておかないと、融合し始めてしまっているタブレットとラップトップの市場でAppleが優位に立つことはかなり難しいところになってしまうかもしれないですよね。iPadをラップトップの代わりにしないという、頑なさが逆に自身の首を絞めないことを祈るばかりです。ま、ラップトップの代わりをタブレットでもっていう考え方が既に古い考え方なのかもしれないけどね。子供たちのタブレットへの順応の仕方を考えると、パソコンという形式のものがいずれなくなってしまうのかもしれません。

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さわって!ぐでたま

カテゴリー:Apple, ゲーム  [2015.10.23 (金) 20:29]

gu-game-sawatte_1脱力系アニメとして人気のあるサンリオの「ぐでたま」が、iPhone / Androidアプリとして登場しました。その名も「さわって!ぐでたま」。

様々な調理器具を用いて調理することによって、新しい形態の「ぐでたま」がどんどん増えていき、それぞれのレアなセリフをぷにぷにしてしゃべらせるという、まさに脱力系育成ゲーム。のんびりしたいときや疲れているときに無心で楽しむことができます。もちろんただ新しい「ぐでたま」を集めるだけではなく、ポイントポイントで様々な仕掛けが施されていて、チャレンジメニューや、飽きずに進めていけるようになっていたり、お弁当箱に自分の集めたぐでたまを配置して、シェアして楽しむことができる機能もあるようです。

基本無料ですが、調理器具などはたまに現れる金の玉子を利用してゲットする形。金の玉子も課金で増やせますが、課金せずに普通に進められるようになっていますし、調理をするためのポイントは基本ぐでたまをいじっていれば増えるようになっています。このアプリ自体はサンリオ本体ではなく株式会社グッドラックスリーとギャザリング株式会社というところから提供されているんですが、ぐでたまらしいのんびりさがあって、せかせか集めずにぷにぷにしているだけでも良さそう。最近ライセンシーのアプリも多いんですが、課金方向に振っているものも多くて、突然のサービス停止なんてのもあるのがデメリットですよね。でも少なくとも、オンラインで協力プレイをするわけでもないですから、そこら辺の心配も少ないし、無理に課金しなくちゃっていう圧迫感がないのは好印象ですね。

ぐでたまを調理によって様々な形態に育て上げてコレクションする、いわゆる育成系ゲームのような流れになりますが、画面上の「ぐでたま」をぷにぷにいじりまくるという、当初の「ぐでたま」の楽しみ方はそのまま活かされている感じです。出来も非常によくて、ぐでたまファンじゃなくても暇つぶしにもピッタリ。
iOS版Android版が各Storeから配布されています。

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あの時と今

カテゴリー:Apple  [2015.10.20 (火) 20:06]

nowandthenAppleが、初代iMacと現在のiMacの進化の度合いをまとめた特設ページを公開しています。「あの時と今」と題されたページでは、スペックやデザインの変化をつぶさに眺められるようになっています。未だにトランスルーセントのデザインのインパクトはすごいですよね。Windows全盛の時代ですが、仕事はWindows、家庭ではMacなんて人も多かったんじゃないでしょうか。その時代からするとメモリやCPUなども大きな進化を遂げています。現在じゃ当たり前のIntel CPUをMacユーザーが目の敵にしていたりして、IntelのPowerPCがまだ頑張っていた頃です。またiMacはSCSIなどのレガシーインターフェースをあえて無くして、USBやIEE1394(Appleの呼称はFire Wire)が普及するきっかけになったというのも画期的でした。

初代iMacが誕生してからもう17年も経っているんですね。当時はインターネットもあまり広まっていない時代。iMacの登場でパソコン業界も大きく変わって、家庭でインターネットを楽しむ時代が始まるきっかけにもなりましたよね。iMacは薄く大きく進化しましたが、いつの間にか仕事でも使える万能なマシンになってますしね。ある意味こういう区分け自体もなくなっていますしね。時間が経つのは早い…
仕事で使用するPCのスペックなど今から考えると恐ろしい低スペックでしたもんね。デジカメも普及した頃ですけど画像データをEXCELに貼り付けたりすると、HDDがあっという間に一杯になってしまって、MOが何枚も必要だったことを覚えています。よく会社のPC壊してたなー。

17年前は1998年。長野オリンピックや郵便番号の7桁化への以降なんかもあった時期ですが、クルマだとランエボVあたりがでている頃なので、クルマで考えるとそれほど昔じゃないなあなんて思っちゃいますけど、WGPではマイケル・ドゥーハンの黄金時代だったり。昔の事柄がごちゃ混ぜになってきて、よくわかんなくなってきます。もう何年もすると現在のことも懐かしむ時代になっちゃうんでしょうね。

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iPhone 6s/6s Plusがバカ売れ

カテゴリー:Apple  [2015.9.28 (月) 22:08]

image_477iPhone 6s/6s Plus、3日で1300万台以上販売の新記録

Appleが25日から販売を開始したiPhone 6s/6s Plusが3日間で1300万台以上売り上げて、新記録を打ち立てたと発表しています。9月25日に発売開始したのはオーストラリア、カナダ、中国、フランス、ドイツ、香港、日本、ニュージーランド、プエルトリコ、シンガポール、英国、米国の12カ国で、今後販売先はイタリアやロシアなどが追加されていき、今月末までには130カ国以上で販売される見通しとのこと。
毎回発売時にApple Storeなどでの行列がニュースになりましたが、今回からは事前予約が必要なため、行列もなく静かな滑り出しだったので、それほど売れていないのかと思ったんですが、さすがに中国で販売したこともあって、売れに売れているようですね。前回のiPhone 6では中国から大量に買いだしツアーや転売の問題なんかもありましたから、当然の流れなんでしょうけど、スタイルもそれほど大きく変わっていないので、バカ売れしているという感じにならないのも不思議です。
とりあえず次のモデルまでは変えるつもりがないので、見送りですがピンクゴールドはまたそそりますよね。

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